東武大師線 8000系8500型
東武鉄道大師線は、東京都足立区の西新井駅と大師前駅を結ぶ路線で、路線距離は1.0 km、途中駅はなく全線単線です。
平成15年からワンマン運転が始まり、8000系8500型2両編成が活躍していましたが、令和7年から10000系に2両編成が登場しました。
そして、8000系8500型は令和7年7月13日〜15日の運行を持って引退しました。
8000系8500型は、以下のカラーリング車が活躍していました。
昭和30年代車両再現塗装車 西新井駅 令和6年6月27日 |
昭和30年代試験塗装車 西新井駅 令和6年7月9日 |
昭和30年代試験塗装車 西新井駅 令和5年2月25日 |
西新井駅 左:令和6年6月27日 右:令和6年7月13日 |
西新井−大師前(大師前駅から撮影) 令和5年2月25日 |
西新井−大師前(大師前駅から撮影) 令和5年2月28日 |
昭和30年代試験塗装車 西新井駅 令和6年6月27日 |
西新井−大師前(大師前駅から撮影) 令和6年7月13日 |
大師線利用車は西新井駅改札口で料金を支払います 令和5年2月25日 |
8000系8500型最終運用は8579編成でした 西新井駅 令和7年7月14日 |
8579編成が大師駅に向けて出発しました 西新井駅から後追い撮影 令和7年7月14日 |
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